これまでCBDについて、ガン、糖尿病、精神系疾患、炎症性疾患など、100以上の研究がなされています。これだけ多様な作用のある物質は他にはないとも言われています。 その理由として、ECS(エンド・カンナビノイド・システム)という、元来人間の体に備わっている身体調整機能が関わっています。ECSは、食欲、痛み、免疫調整、感情制御、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの機能を持ち、ストレスや老化で減少すると様々な疾患に罹りやすくなります。CBDはこのECSを活性化する働きをすると言われています。
睡眠補助・不眠症 自律神経の調整 ストレス・不安 免疫系 アレルギー症状 更年期症障害
CBDをヘンプやMCTなどのオイルに混ぜたものを舌の裏側に数滴垂らして数分間置き、そのまま飲み込みます。 また、CBDを配合したグミなどの食品でお手軽に摂取することもできます。 経口摂取は効果が緩やかです。
CBDを気化させて肺から吸入する器具(ベポライザー、ベイプ)もあります。肺からの吸入は、摂取から効果があらわれる時間が短く、効き目を実感しやすいです。
資料ダウンロードボタンよりnanoエマルジョンCBD10%パウダー(国内造粒品)の規格書を入手できます。
お問い合わせ電話番号
06-6222-0208
06-6222-0208商流についてはメーカー、販売者様にご相談下さい。
一般名 | CBD、麻抽出物、カンナビジオール |
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原材料表示例 | カンナビジオール(ヘンプ抽出物)、食用油脂/トレハロース、乳化剤、安定剤(加工澱粉)、安定剤(アラビアガム)、V.C、V.E |
区分 | 食品 |
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規格成分および含有量 | CBD 10%以上 |
性状 | 粉末 |
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水への溶解性 | 分散 |
油への溶解性 | 不溶 |
賞味期限 | 製造から2年 |
GMO情報 | 対象外 |
おすすめ剤型 | ソフトカプセル、ドリンク、ゼリー |
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一日摂取目安量 | CBDとして10~30mg |
訴求部位 | メンタル |
アレルギー物質 | 対象外 |
由来 | 麻 |
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使用部位 | 種、茎 |
原産国(主成分) | アメリカ |
最終加工国(県) | 日本 |
自社保有エビデンス | - |
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安全性データ | - |
内容量 | 1kg |
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供給体制 | 受注生産 |
海外使用実績 | ヨーロッパ、北米、南米 |
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ペット向け | 使用可 |
企業名 | 株式会社公知貿易 |
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所在地 | 〒541-0045 大阪市中央区道修町2-4-12 |
企業HP | 株式会社公知貿易のホームページ |
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